ご挨拶greeting

市長の愚行の数々で有名になった市川市、本当に残念で仕方がありません。前回の市政への挑戦で私が結果を残していれば、決してこのようなことにはならなかったと思うと、自らの努力不足を反省し捲土重来を誓う毎日です。


まずは税金の正しい使い方が行われているかどうか、市民に見える化しなければなりません。ここにこそガラス張りの姿勢が必要です。そして、そのためには徹底した情報公開を行う必要があります。


また、市の職員もしっかりと市民に向き合って仕事をすることのできる環境を作り出し、納税者である市民の理解を得るようにしなければなりません。ですから、先ずリーダーが信頼される姿勢を見せなければならないのです。そして、市民の声を聞き、抱えている問題を一つひとつ解決することによって、信頼される市川市政が取り戻されると確信しています。


皆さんがイキイキと暮らし!若者は夢に向かい!高齢者は生きがいを見出せる街に!
私はすべての経験を生かし、誰1人取り残すことのない「水と緑と人に優しい」市川市を皆さんと共に創ってまいります。


田中 甲 略歴biography
生年月日 昭和32年 1月 市川市生まれ
最終学歴 昭和55年 立教大学社会学部卒
経  歴 昭和62年 市川市議会議員
平成 2年より 千葉県議会議員 2期
平成 5年より 衆議院議員 3期
平成17年 Washington, D.C. Leadership Institute 卒
平成30年 市川市長選挙次点
国会議員に当選して以降、「政治とは命を守ること」と宣言をし、一貫して活動を続ける。
議員活動 恒久平和調査局設置法案提出
風俗営業法の改正
児童虐待防止法案の改正
議員活動後 内湾開発(株) 代表取締役
中山法華経寺 総代
公益財団法人 太平洋戦争戦没者慰霊協会 代表理事
(株)六甲 代表取締役
市川商工会議所 三号議員
著   書 2045発目の核 (PHP研究所)
きこえますか子どもからのSOS (ぎょうせい)
新世紀日本の創造 (明光企画)
尊命の時代 (きんのくわがた社)
支配を超えて (新日本文芸協会)
創造主義 (リベラルタイム出版社)
信   条 一身二生(いっしんにしょう) 
為政清明(いせいせいめい)